大分福音キリスト教会 チャペル・ノア

   

教会の紹介


人生に夢を与える教会
チャペルノアは、群衆の中で孤独を感じる現代社会の中で自分を失いつつ生活の為に毎日を暮らして行き、夢と希望は贅沢だと思いながら生きる方々と友になる事を願います。

天地を創られた神様が、この世と人々をどれほど愛しているのかを伝える教会です。神様の愛は、喉が渇いたときに飲む冷たい水のように命の泉となります。

そして、その愛を受ける人は、勇気を持ってまた立ち上がり忘れていた夢と希望を回復するのです。私達が目指す教会の姿です。

チャペルノアとは?

Never give up
チャペルノアは、神様は、決して私たちをあきらめないと聖書に書いています。私たちは、たとえ弱くなってもあきらめずもう一度、勇気を持って立ち上がればまだ負けてないのです。
「わたしはあなたに命じたではないか。強くあれ。雄々しくあれ。恐れてはならない。おののいてはならない。あなたの神、【主】が、あなたの行く所どこにでも、あなたとともにあるからである。」(ヨシュア1:9)

Oasis
チャペルノアは、 激しい競争と飢え渇く生活の中でやすらぎを得る場所なのです。
「すべて、疲れた人、重荷を負っている人は、わたしのところに来なさい。わたしがあなたがたを休ませてあげます。」(マタイの福音書11:28)

Annointing
チャペルノアは、人は誰でも神様から愛される存在であり、またその神様の愛を伝え、神様の奇跡が日常になるぐらいの祝福された人々の集まりなのです。
わたしを呼べ。そうすれば、わたしは、あなたに答え、あなたの知らない、理解を越えた大いなる事を、あなたに告げよう。(エレミヤ33:3)

Healing
チャペルノアは、癒し主である神様を信じます。神様は、体の病気ばかりでなく心の病も癒してくださる方です。
信じる人々には次のようなしるしが伴います。すなわち、わたしの名によって悪霊を追い出し、新しいことばを語り、蛇をもつかみ、たとい毒を飲んでも決して害を受けず、また、病人に手を置けば病人はいやされます。」(マルコの福音書16:17-18)



VISION

ビジョンとは、神様が私たちに願っている事で、私たちは、それを使命として受け入れるのです。
チャペルノアは、1958年に南アフリカから来たPhilip Visser宣教師を中心に立ち上げた「日本地方伝道団」のもとに誕生した教会です。
私たちは、そのスピリットを継承しながらビジョンとして、まだ神様を知らない方に是非、愛の神様を知って欲しいと願っております。そして、次世代に繋がる教会として進む教会です。




Visionary Ministry

♥夢を与えてくださるイエスキリスト   Jesus is mission Designer.
♥夢を育ててくださるイエスキリスト   Jesus is mission Planner
♥夢を成し遂げてくださるイエスキリスト Jesus is mission Achiever





チャペルノアの三本柱

(1)公共福祉を通して地域社会と繋がる教会
(2)地方伝道を通して大分の隅々までに福音を伝える
(3)家族が一緒に教会へ来ることのできる家族伝道


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牧師挨拶

牧師挨拶:

人は、誰でも幸せを求めます。そして、その幸せのためにたくさんの努力を尽し、まるで幸せの青い鳥を追いかける様に生きていきます。だけど本当の幸せ、永遠の幸せを味わいながら生きている人は、とても少ないと思います。何故、人々は、たくさんの努力にも関わらず願い通りの幸せを味わえなく生きるのでしょうか? それは、幸せの元である真理であるイエスキリストを知らないからです。

教会に通う宗教生活で幸せになれると思うかも知れませんが、本当の幸せとは言えないのです。本当の幸せは、イエスキリストを知り、信じて、友となる親密な関係により生きる中で味わえるのです。十字架の福音により生きる意味と生きる道を探し出せるのです。
誰も偶然に生まれた人はいません。 誰でも幸せになる権利はあるのです。神様は、私達がその様に生きることを願っておられます。

チャペルノアは、イエス様と供に歩む人生を求める教会です。ただ教会の中だけでなく生活の中で、そして、私一人ぼっちではなくいつもイエス様と供に生きていると実感できる教会です。クリスチャンが集まる教会ではなく、神様が愛する全ての人々の為に神様の愛を伝える教会です。地方伝道を通して神様の愛が隅々まで伝わり、地域に神様の愛を伝える社会貢献を目指す教会です。それが私達の目指す夢とビジョンなのです。 「神様は、あなたを愛しています。」


牧師略歴

1967年 ソウルにて生まれる。
父親が外交官だったので小学校、中学時代を山口県下関市で育つ。
やがて韓国へと帰国しソウルで高校、仏教大学を卒業する。そして、軍隊へと入隊。
社会人になってからは、日本の総合商社で出世とお金の為に生きるが、クリスチャンの妻の伝道により仏教徒からクリスチャンへと生まれ変わり天地創造神様の為に生きると決心し神学校へと進む。
韓国の韓世大学 霊山神学大学院 神学修士を卒業する。
ヨイドフルゴスペル教会で日本宣教を担当し仕えながら心に残る故郷、日本への思いを忘れられず
2012年末に宣教師として家族と共に大分へ来た。
仏教徒であり仏教大学を卒業したキリスト教の牧師です。
今は、妻と3男1女、2匹のト-イプ-ドルと一緒に日本の地で幸せにすごしている。


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スタッフ

●古田恭子(伝道師)

大分市出身。6歳からピアノを始め、大分市内の小・中・高を卒業後、大分大学教育学部で音楽を専攻。大学卒業後、東京アナウンスアカデミーで学ぶ。帰郷し、地元の放送局で勤務する。
24歳の時、音楽を通じて神様と出会い、クリスチャンとなる。
JTJ宣教神学校通信課程で学び、現在、仕事と並行し牧会スタッフとして働いている。JHBS認定パン教室講師資格・メンタル心理カウンセラー資格取得。神様を信じる人生の喜びを、多くの人に伝えたいと思っている。


●羅 京善(協力宣教師:ナー・キョンソン)

・大分福音キリスト教会 担任牧師 慎重煥牧師の妻
・幼稚園からクリスチャンとなり教会学校より聖歌隊、賛美チームリーダーとして活動 延べ45年
・2012年に宣教師家族として大分に赴任
・JTJ宣教神学校卒業  大分福音キリスト教会 協力宣教師任命 
・韓国の時から料理のパワーブロガー(日本では、オフィーシャルブローガ-)として活動中で韓国のテレビ放送、女性月刊誌の料理コーナーに連載、現在も韓国料理雑誌に寄稿中
・大分では、2年間韓国料理教室を運営。(2020年準備中)


●三浦葉子(伝道師)

大分県佐伯市出身
大分大学教育学部卒業
教諭として、大分市等の小学校に32年間勤務。
うち9年間は特別支援教育に携わる。
JTJ宣教神学校卒業



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組織



(1) 教職 (2) 役員会 (3) 男性宣教会 (4) 女性宣教会 (5) 青年会 (6) 教会学校


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